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改製原戸籍の意味(かいせいげんこせき)

改製原戸籍とは(かいせいげんこせき・はらこせき)

法律の改正によって戸籍の編製単位、記載内容の変化によって、または電算化によって、新しく戸籍を作り直したときの、元の戸籍。略して俗に「はらこせき」とも呼ばれます。   昭和の改製原戸籍(戸主制度の廃止)と平成の改製原戸籍(戸籍の電算化)とがあります。

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